2014年8月3日日曜日

夏のお花見、古代蓮の里

蓮の花の魅力に惹かれたのはいつの頃からだろう?
気が付けばほぼ毎年この里を訪れるようになっていました。
最盛期は過ぎていて、
花の数は少なくなってはいたけれど、
今年もこの地を訪れて、
その美しい姿に逢えたことが嬉しくてなりません。

どうしたらその美しさを切撮ることができるのか、
毎年毎年悩まされていますが…。
一生かかっても表現できないだろう蓮の美しさを撮りに
それでも逢いに行に行きたくなる魅力を感じています。

 泥水の中から生じ、
清浄な美しい花を咲かせるハスの姿が仏の智慧や慈悲の象徴とされた一説。
心に深く刻まれています。
 それと共に、

 花情和楽~花のような情愛をもって平和を楽しむ。

また来年も逢いに行きたいと思います。




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